モロゾフの「瀬戸内レモンケーキ」


プリンといえばモロゾフ。チーズケーキといえばモロゾフ。
関西人にとってモロゾフは身近な存在です。
モロゾフは1931年、神戸トアロードのチョコレートショップからスタート。
翌1932年、モロゾフは日本で初めてバレンタインデーにチョコレートを贈るというスタイルを紹介しました。

隊長
それまではなかった習慣
隊員
あったところで隊長には無縁ですね

隊長の元にはバレンタインにチョコレートが届かなくても、お歳暮やお中元の季節にはお菓子の詰め合わが届くことも稀ではありません。
今回も来ました。

あれ?
いつもとちょっと違います。

いつものはこちら↓

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これは何?

モロゾフの「瀬戸内レモンケーキ」


レモンを半分にカットしたかわいいカタチです。

バターの香りの中にレモンのさわやかな香りがします。

カットしてみるとこんな感じ。

二層になってました。

しっとりしていて口溶けの良いケーキ?焼き菓子?一個じゃものたりな〜い。
パクパクいってしまいそう。

かわいい商品説明書き

裏に小さな字でケーキの中に瀬戸内レモン0.8%(0.2g)使用していますと書かれていますが、
もう少しレモン多めの方がさらに美味しくなるかも・・・勝手に思った小ネタ隊です。